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PAM WAY

「PAM WAY」 とは・・・"

私たち「ぱむグループ」が「2000年3月16日に有限会社ぱむ、資本金300万円」で誕生した時から大切にし続けたもの。そしてこれからも大切に守り続けていくもの。

「PAM WAY」 の前提。「ぱむ」がもっとも大切にしている事は、『誰と働くのか』ということ。人生の大半の時間を一緒に過ごす仲間だからこそ、共に汗をかいて、笑顔をつくり、喜びをわかちあいたい。会社はただの『箱』に過ぎない。箱の中の人が、仲間と一緒に未来を創っていく。だから、ワクワクする仲間が集まって、ワクワクするドラマを展開していきたい。「ぱむのみなさんは、本当に良い目をしていますね!」とよく言われる。これが何より嬉しい。人生の一時期を共に歩む仲間だからこそ。

経営理念

私たちは、クライアントのマーケティングニーズを120%満たす事を通して、クライアントの成長に貢献します。

マーケティングニーズとは、企業(クライアント)が何かの製品やサービスを世の中に提供する時に、それを享受する顧客の満足度を向上させ、その結果としてクライアントの利益へつなげる為に必要な戦略からアウトプットに関するニーズの事。(時に戦略立案だったり、時にデザイン提案だったり、時に最適媒体の提案だったり、時には1つの封筒の形状提案だったりもするし、その全てを包含する事もある。)

経営方針

学歴も男女も年齢も関係ない人たちが、チームになることによって深いレベルで共感・共鳴し、最大の成果と笑顔を引き出せる関係を築き、成長し続ける。

一人では出来ない事がチームになる事によってあっという間に出来てしまう事がある。悪戦苦闘してもチームの仲間がいるからこそ頑張れる事がある。個人がチームになる時に、学歴や男女(性差)や年齢に縛られるなんてバカらしいじゃないですか。
この経営方針には、人には「違い」はあるという事を前提にチームになるべきである、という思いが込められています。企業ですから単なる仲良しクラブでは終わらない。
一緒に働く仲間として切磋琢磨することによって共感、共鳴し、1つの物事に共に笑い、共に汗をかく、そんなチームへと昇華したとき、必ず個人も会社も成長をし続けている、と強く信じています。

PAM SPIRITS
時間は守る

私たちは相手が誰であれ、約束した時間は守ります。それは相手の時間や都合に最大限の敬意を払うからです。

やると言ったらやる

私たちは自分が「やる」と言ったら必ずやります。それは「自分の発言」と「自分自身の行動」との約束です。常に「自分の発言と行動」に責任をもった社会人でありたいと考えています。

他責は絶対NG

私たちは全ての物事を社会や環境や会社や部門や人のせいにしません。全ては自分の責任であると考えます。自分が何が出来たかを常に問いかけ続けます。「他に責任」を求めることを厳しく戒めます。

共感と共鳴を大切にする

私たちは、共感と共鳴を大切にします。「共に感じ、共に鳴く」と書いて共感、共鳴です。
常に相手の立場を考え、自分の行動を謙虚に反省し、その上で相手の立場で感じられる、相手の立場で鳴ける人であり続けたいと考えています。

絶対にあきらめない

私たちは、どんな物事に相対する時にも「出来ない理由」は考えません。一生懸命考えて「出来る理由」を探し続けます。そこには一点の妥協もないほどの「あきらめない」気持ちと行動が必要だと強く信じています。

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