20新卒の集大成「プレゼン大会」実施!

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20新卒1年目まとめプレゼン

2020年4月に入社した新卒2名(以下、20新卒)が、3月にプレゼン大会を行いました。

その内容は「1年間のまとめ」、そして、プレゼンを聞くのはPAMグループの経営陣!
入社して1年という節目で行ったプレゼン大会は、二人にとってどんな時間になったのでしょうか。

「プレゼン大会」は毎年新卒の恒例行事!

PAMグループでは毎年、新卒社員が「1年間のまとめ」を経営陣に発表する「プレゼン大会」が行われています。

「大会」というだけに審査員による点数評価もあり、新卒社員が毎年恐れる大緊張のイベント。今年は20新卒が挑戦しました。

配属先も性格も異なる二人ですが、プレゼンにもそれぞれの個性が出ており、自分の1年間を振り返るためだけでなく、お互いの1年間を知ることで刺激を得られる時間になったのではないでしょうか。

 

ということで、実際に20新卒の二人に話を聞いてみました!

プレゼン大会を通じて

20新卒 H.Y

プレゼンテーションでは「最も変化した点」をテーマに仕事へのスタンスについてプレゼンテーションをしました。

入社時も現在も「成長したい」という想いは変わらないのですが「会社やクライアントなど関わる人達に価値を与えられる人になりたい!」そのために「成長したい!」という想いが強くなりました。

また、プレゼンテーションの準備をする際、客観的に自分の言動を見返したため今の課題や壁について考える良い機会になりました!


20新卒 S.Y

私の今回のテーマは、「とにかく楽しかった1年間」でした。

小学生の作文のようなテーマに自分でも引きましたが、1年間を振り返って「楽しかったと思えたこと」に対して自分でもよかったなと感じ、また、限られた時間で自分の1年間をプレゼンするにはこれしかない!と思い、このテーマに至りました。

プレゼンをする上でのテクニカルなスキルはもちろんですが、2年目も頑張る上で向き合うべき自分の課題も見えました。

プレゼンは緊張しましたが、とても有意義な時間になりました。これからも頑張ります!


 

ありがとうございました。

2021年4月からは21新卒の後輩達が5名入社しました。1つ上の先輩としてお手本になれるよう成長していきたいと話す二人の活躍に期待ですね!