【社員のおすすめ書籍】コピーってこう書く

広告コピーってこう書くんだ

企画営業職Wのおすすめ書籍をご紹介します!

 

【内容紹介】

東京ガス「ガス・パッ・チョ!」、資生堂/TSUBAKI「日本の女性は、美しい。」など数多くの
広告コピーを生み出してきた谷山 雅計による “発想体質”になるための31のトレーニング方法を紹介しています。
※広告コピー: 主に商品や作品の広告など、何らかの告知や宣伝に用いられ、謳い文句や煽り文句となる文章のこと
 

==インタビュースタート==

🔥新卒2年目人事>
「早速ですがオススメ本を教えてください!」

👨企画営業職W>
今回紹介する本は、“広告コピーってこう書くんだ: 谷山 雅計 (著) ”です。
 

🔥新卒2年目人事>
この本を読んだきっかけは何ですか?
 
👨企画営業職W>

前職で仕事をする中でコピーって難しいな、日本語の良し悪しって具体的に分からないなと感じていました。
過去の良いコピー集やデザインのハウトゥー本はたくさんありますが、コピーをどのように書くのかというコピーライターのハウトゥー本はなかなかないと思い何度も読んでいる本です。

🔥新卒2年目人事>
読んでみていかがでしたか?


👨企画営業職W>
とてもタメになりました。


コピーの書き方って平たく言うと、まずは思い付きで案を出し切る、それを絞り込んで、組み込んで
を繰り返すものだとこの本では言っています。

あとは表面的なコピーにならないようにするには、どうしたら良いかも詳しく書いてあるので面白いです。
 
🔥新卒2年目人事>
おお、コピーライターの方はもちろん、プレゼンや営業でも「伝える」という面で使えそうですね!

👨企画営業職W>
そのだね!新潮文庫「Yonda?」 なども著者の谷山さんが書いているんだよ。そういった実績のある方が書いている本なので分かりやすく、とても読みやすいです。

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https://www.amazon.co.jp/dp/4883351793